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unity study

Unityでサクッとモックを作れるようになることを目指して、基本的なテクニックを抑えていく過程を残すブログのつもりだったけど、今はただ自分のトラブルシューティングメモになってるブログ

2D物理系コンポーネントのテスト

とりあえず無理矢理に色々突っ込んで動かしてみた。
https://dl.dropboxusercontent.com/u/3811281/unity_study/physics2d_test.html
SliderJointはどういう時に使いたいものなのかは、ちょっとよく分かんないな。
動きを直線方向のみに制限したいのって、どういう時だろ。
メダルフォールのプッシャーとか?

HingeJointは、なんか楽しい。

SpringJointは何かに使いそうな感じあるけど、DistanceJointはどう使いたいもんなんだろうな。
それぞれLineRendererで線引いてみた。

ボールにはTrailRenderer付けてみたけど、いいね。
なんかちょっとよく見える。
ただ、あまり速い動きだと滑らかに描画されないらしいから、Trail系のAssetを使うと良いらしい。

車体をカメラが追う処理を実装するの面倒なので、StandardAssets/2DのCamera2DFollowを付けてみた。
パッと付けるだけで、ひとまず意図した動きにはなるので便利。
こういうパパッと便利なものをたくさん知っておきたい。
細かいチューニングは後でいいから、ササッと動くものにしたいし。

ボールが10秒後に自動消滅する処理を、UniRxで書いてみた。

生成されて10秒後に消滅するボール、みたいなものをUniRxで記述したもの
オブジェクトをDestoryした後に参照エラーが出たので、明示的なDispose()がいるのかな?と思ったけどそうでもないらしい。
でもシーンをロードし直すようにしたら、やっぱりエラーが出る。
どうするのがいいんだろうかね。